ガイドを引くAdobeのスクリプトはCS1からあるよー。たしか別のCD-ROMの中にサンプルとして入ってたような。
なんて発言を目にしまして、確認しました(^^;
今までネットに上がっているスクリプトは知っていたのですが、アプリに添付されてるスクリプトには目もくれてませんでした。そんなわけで一覧作成。
| AddGuides.jsx | 選択したフレームにガイドライン作成 |
| AddPoints.jsx | パスのほぼ中間点にポイントを追加 |
| AdjustLayout.jsx | 偶数ページ、奇数ページ内の全アイテムを指定数値分、移動 Even Pagesは偶数ページ、Odd Pagesは奇数ページ |

| AlignToPage.jsx | アイテムをページの指定場所に揃える |
| BreakFrame.jsx | ストーリー内のテキストフレームの全てを分割とあるが |
| CornerEffects.jsx | 四角形の2点を角丸にできる |
| CreateCharacterStyle.jsx | 選択文字を文字スタイル登録 |
| CropMarks.jsx | アイテムにトンボ作成 |
| ExportAllStories.jsx | 全てのテキストフレーム内のテキストを書き出す |
| FindChangeByList.jsx | 空白タブ削除、--を―に置換 |
| ImageCatalog.jsx | 選択フォルダにある画像全てをファイル名と一緒に配置 |
| LabelGraphicMenu.jsx | 右クリックメニューにLabelGraphicが追加される |
| LabelGraphics.jsx | 画像下にファイル名などが作成される |
| MakeGrid.jsx | フレームを分割 |
| Neon.jsx | グラデションのフレーム枠作成 |
| PathEffects.jsx | パスの変形 |
| PlaceMultipagePDF.jsx | エラーのため試せず |
| SavePDF_PS_Package.jsx | PS、PDF、パッケージ保存(遅い) |
| SelectObjects.jsx | チェックされた項目を選択 |
Rectangles(長方形)、Ellipses(楕円)、Polygons(多角形及びベジェ曲線)、Graphic Lines(直線)他は省略。

| SortParagraphs.jsx | 段落を逆順に |
| SplitStory.jsx | バラ行にしてくれるのかと思ったが動作せず |
| TabUtilities.jsx | タブの位置をどうにかしてくれるらしい |
読み解けばカスタマイズできそうな気にもなるが、いかんせんコードが長すぎて読む気になれない。
貴重な情報、有難うございます。たすかりました。どうかよいことがありますように。
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